シリーズ『なぜ今、あらためて日本の外国人受入れ政策を論じるのか』の投稿記事一覧

〇【第0部】「賛成か反対か」ではなく、「制度設計」を考えるために(2026年07月20日投稿記事)
〇【第1部】まず確認したいこと――私たちは何について議論しようとしているのか(2026年07月20日投稿記事)
〇【第2部】「外国人政策」「出入国・在留管理政策」「移民政策」は何が違うのか(2026年07月20日投稿記事)
〇【第3部】「移民」とは誰のことを指すのか――定義が違えば議論もかみ合わない(2026年07月20日投稿記事)
〇【第4部】日本の制度は本当に「移民政策ではない」のか――入国制度から見えてくること(2026年07月21日投稿記事)
〇【第5部】「移民政策ではない」と言いながら、何が進められてきたのか(2026年07月21日投稿記事)
〇【第6部】政府はなぜ「移民政策ではない」と説明するのか――国会答弁を読み解く(2026年07月21日投稿記事)
〇【第7部】「入口」だけでは見えない――外国人の日本での滞在は、時間とともに変化していく(2026年07月21日投稿記事)
〇【第8部】「制度」と「政策」は同じではない(2026年07月21日投稿記事)
〇【第9部】「賛成か反対か」ではなく、制度設計を考える(2026年07月22日投稿記事)
〇【第10部】制度設計の出発点①――まず「何のために受け入れるのか」を考える(2026年07月22日投稿記事)
〇【第11部】制度設計の出発点②――政府は何を目的として外国人を受け入れてきたのか(2026年07月22日投稿記事)

< 【第12部】から【第21部】まで 省 略 >

〇【第23部】日本版ルール主義という制度設計思想──予測ではなく、学習できる制度へ(2026年08月03日投稿記事)
〇【第24部】社会統合政策は外国人受入れの「社会インフラ」である(2026年08月04日投稿記事)
〇【第25部】社会統合先行原則──受入れ規模は社会統合能力を超えてはならない(2026年08月05日投稿記事)
〇【第26部】社会統合質的適合原則──誰を受け入れるかによって必要な社会統合能力は異なる(2026年08月06日投稿記事)
〇【政策提言の入口】日本版ルール主義とは何か──外国人受入れ政策を考えるための総論(2026年08月06日投稿記事)
〇【第27部】漸進主義──「一度に大きく変える」のではなく、小さく始めて検証する(2026年08月09日投稿記事)
〇【第28部】検証可能性──「実施して終わり」にしない制度設計(2026年08月09日投稿記事)
〇【第29部】「外国人に選ばれる国」を目指すのではなく、「日本社会が選択した制度に納得する外国人」に選ばれる国へ(前編)(2026年08月10日投稿記事)
〇【第29部】「外国人に選ばれる国」を目指すのではなく、「日本社会が選択した制度に納得する外国人」に選ばれる国へ(後編)(2026年08月10日投稿記事)

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